2008年10月22日
金子恭子(かねこきょうこ)さん
NPO法人フィルム微助人(びすけっと)
理事長 金子恭子(かねこきょうこ)さん(沼津市)
県東部を中心に、映画やテレビドラマなどのロケーション撮影支援を行う団体の理事長。正会員二十一人、サポーター会員約百人を束ね、平成十三年の設立から百二十五本の撮影支援を行ってきた。三十七歳。
ー設立のきっかけは。
「沼津市出身の映画監督、原田真人監督の助言を受け、活気を失った沼津の魅力的なまちづくりの手段としてロケ支援を始めました」
ー印象的だった活動を教えてください。
「テレビドラマの舞台に沼津市の大瀬崎地区を提案してロケを行った時、エキストラの人たちが『沼津にこんな良い場所があるんだ』と話していた時、やりがいを感じました」
ー今後の取り組みは。
「『さあ来いハリウッド』を合言葉に、地域の魅力を発掘し、日本だけでなく海外の映像制作者のロケ支援を行いたい。沼津に住むことを誇り、日本の名所として沼津が挙げられるようになることが最終目標です」
◇
「微助人」は「地域みんなの力を少しずつ出し合って助けたい」という思いを込めて付けたという。
(静新平成20年10月21日「この人」)
理事長 金子恭子(かねこきょうこ)さん(沼津市)

ー設立のきっかけは。
「沼津市出身の映画監督、原田真人監督の助言を受け、活気を失った沼津の魅力的なまちづくりの手段としてロケ支援を始めました」
ー印象的だった活動を教えてください。
「テレビドラマの舞台に沼津市の大瀬崎地区を提案してロケを行った時、エキストラの人たちが『沼津にこんな良い場所があるんだ』と話していた時、やりがいを感じました」
ー今後の取り組みは。
「『さあ来いハリウッド』を合言葉に、地域の魅力を発掘し、日本だけでなく海外の映像制作者のロケ支援を行いたい。沼津に住むことを誇り、日本の名所として沼津が挙げられるようになることが最終目標です」
◇
「微助人」は「地域みんなの力を少しずつ出し合って助けたい」という思いを込めて付けたという。
(静新平成20年10月21日「この人」)
前田嘉男N観光ボランティア会長
植松泰右 トーヨーアサノ社長
ゴトー社長 後藤久徳(ごとうひさのり)氏(56)
法華宗第138代管長に 光長寺原井日鳳貫首が就任
沼津市教育長に就任した 奥村篤(おくむらあつし)さん
光藤あさ美さん
植松泰右 トーヨーアサノ社長
ゴトー社長 後藤久徳(ごとうひさのり)氏(56)
法華宗第138代管長に 光長寺原井日鳳貫首が就任
沼津市教育長に就任した 奥村篤(おくむらあつし)さん
光藤あさ美さん
Posted by パイプ親父 at 12:46│Comments(0)
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